女子トモらぶ

早起き原稿>インタビュー取材>帰宅して原稿書き。
そして夜は、キャリアな友人が会社をやめる! というので、壮行会へ。

私がイタリアから帰ってきたとき出会った友人は、
とってもあったかくて、キュートで、一所懸命で、まさに太陽みたいな人。
次なるステップアップのために、いまあるキャリアを捨てて、いちからやるんだそうな。すごいパワー。

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彼女が用意してくれたのは、愛情がいっぱいつまった特別注文のハート。
こんなこまやかで洒落た配慮ができるのも、彼女がみんなに愛されている理由。

「不安がないといったらウソになる。
でも、もう前に進むしかない。やりたいこと、いっぱいあるんだ。」

そんな彼女が、すごくかっこいいと思う。
「なんだ、まだそんなことやっているの?」
そう彼女に言われないよう、私も前に進んでいこう。

あ、うーん。でもいまはホフクゼンシンしか、できない自分がいたりして……。

仕事はじめ

今日は仕事はじめ。
原稿書きからスタートし、午後は、人に会いに。
仕事を通じてですが、新たな仲間が増えまして、
彼女たちに会うと、勇気百倍、元気三百倍というかんじ。
しかも超美人姉妹。
ふふふ(笑)。

今年もいいスタートがきれました。

忘年会

ええ、ええ。食べてばっかりですよ。
駆け込み的に打ち合わせをいくつかして、最後は忘年会です。

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こちらはシメのマンゴープリン。おなかいっぱいでも、つるつる入ってしまう美味しさ!

クルマ業界暴風雨が吹き荒れた一年でしたが、
気力体力あふれる面々といっしょにいると、暴風も「へ」みたいな感じ?
S先輩、いまさら私が来年、年女だって気づかないでくださいー。
おにいさま。チョコレート、おいしゅうございます~。いつも、ありがとうございます!

みんな乙! 来年もよろしくです!

ふたごちゃん

クリスマスカードがあちこちから届き、イタリアをなつかしむ今日この頃。
でも、いちばん嬉しい冬のたよりは、私がオバサンになったこと?
(すでになっているという、厳しいツッコミは、この際なしにしてください!)

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手前がモリッツ、奥がニクラウス。未熟児で誕生したふたごちゃん。

ミーナおばさんのところの、ひとり息子、私の弟のような存在のルイジが、パパになりました。
ずーっとずーっと子供ができなかったのだけれど、一気に双子ちゃんのパパです~。

オクサマはドイツ人なので、ドイツ系の名前。
イタリアでいうところの、マウリッツィオと、ニコラなんですけれど。

元気に丈夫に、育ちますように。
クリスマスのお願いは、やっぱりこれかなあ。

大忘年会

午前中に、交通安全にまつわる情報交換をみっちり二時間。
クルマの安全神話にひたっている場合じゃありませんのよ、ドライバーのみなさん。
でも、こういう方々に、安全装置をしっかり使っていただくためには、
情報伝達が大切。個人的には、

1)免許更新時の、警察の講習会の改善(特にテキストなんて、改善余地だらけ)
2)クルマを売ったり車検に出したりするときにユーザーと接触できる、ディーラーマンの質の向上

上記2点を提案いたします!

さて、移動して、日本トップクラスの某スポーツチーム(?)の、大忘年会へ!

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ゴージャスなツリーもおめみえの会場ですー。

スタメン選手、アシスト選手、サポートチーム、チアリーダー美女軍団などなど、
それはそれは、もんのすごいことになっておりまして。
この場所に同席できて、私、ほんとーにシアワセです。
お招きいただいて、ありがとうございます~。

久々に、大好きなK氏にもお会いできまして。
もうもう、ハグハグしたい気分でしたよ。嫌われちゃうとイケナイから、やめときましけれど~。

あれからアタマのなかに、大合唱したメロディが、ぐるぐるまわっております~。
みなさん、乙!
今年も本当にありがとうございました。
来年も、よろしくお願いします!

まだまだ、いけます!

今日は、ちょっとゆるんで6時起きになりました。
すごくゆっくり寝た気分。

ロキソニン

手首の腱鞘炎にはロキソニンテープ。効きます!

週末の締め切りのやりくりが、ほんのちょっとできたので、
元気のない戦友のところへダッシュ。
行きすがら、くるみパンのサンドイッチと、キッシュと、いちごを買いに走ったら、
駐車場から思いのほか遠くて、あらあら、雨が~。

彼女を笑わせること3時間。往復の時間を入れると5時間半。
でも、それだけの時間をつくれるのだから、まだまだ、いけるんだなあと思います。
睡眠時間を削っても、大切にしたいものって、きっとあるわけだし。

彼女の病気が、はやくはやく、治りますように。

と、祈りつつ、雨に濡れた自分が、ちょっと危険信号。
バカは風邪ひかないんじゃ、なかったっけ???

テン・カウント寸前で

さすがの私も、ノックアウト寸前。
じゅう! きゅう! はち! なな! ろく……。
ああ、遠くでレフェリーの声がする。
もういいよ。もうだれか、勝手にタオル投げてくれよ~。

そんなところへ、ピンポーン♪

よろよろしながら出てみるとそれは、いつもの宅配便のおじさん。
手に持っているのは……でかい、箱?
開けてみると、おおーっ! 私の大好きな、柿! しかも、富有柿!!!

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なんと、これが二段ですぜ。柿ラブな人間にとって、これをハーレムと呼ばずして、なんとしよう?

送ってくれたのは、和歌山に住むソウル・シスター。
彼女、このブログを読んでいないはずなのに、なんでへばっていることが、わかるのか? 
これで一気に体力回復。まだまだやりまっせー=単純。

午前中に原稿書き。午後はラジオの収録です。