道路管制センター&SAPA

一泊二日で新潟へ!
ずーっと憧れていた内部侵入。
道路管制センター@新潟です!
興奮のあまり、写真、ありません!
事故や気象の変化によって、刻々と変わる高速道路の状況。
それにすばやく対応し、安全を守る司令塔です。
常駐する警察の方にもお話を伺え、私の好奇心は刺激されっぱなし。

そして夜は笑いっぱなし。

二日めは、SAPAを視察させていただきました。


北陸道の米山SAです。建物の裏側に、ガーデンスペースがあります。
ここで販売されているカレーパンがものすごく魅力的……💛



さらに、海が見える展望台から見えたものは。
むむむ! あそこにあるのは!

ご対応くださったみなさん、ありがとうございました!

自動運転を垣間見る

試乗会にいきそびれて、キャッチアップした一台、
メルセデスベンツCLS。
運転支援技術がてんこ盛りで、高速走行の楽なことといったら!


めずらしく左ハンドルの試乗車。
大きなクルマは左ハンドルのほうが乗りやすいと思う。

そして午後は、まるで受験生のようにマンツーマンで勉強させていただき、
(授業料、払いたいくらい先生が秀逸!)
そののちはドクターヘリの会議へ。
今月は原稿がひっ迫していて、胃が痛い。

集中工事と台風の週末

金曜の夜から西へ。
うっかり、東名高速道路の集中工事を忘れていて組んだ日程。
できるだけ出発を夜にして出陣です!

ETC2.0が、さかんに
「この先、工事による車線規制中」と情報を落としてくるけれど、
(道路上にあるアンテナから、カーナビに情報を入れてくれます)
週末に向けて、すでに工事関係の規制は撤収されており、
単にうるさいだけ。うーん>言いたいこと山ほどある。
こんど、直接、関係者に言おう。


焼津で力尽き、一泊。
目を覚ますと、眼下にお魚センターが!>素通りがつらい。

翌日は、早く着きたくて早起きしたのに、
浜名湖SAのウナギ屋さんが、9時からしか開いていなくて茫然。
ええ。開くまで待ちましたよ!
だって、食べたかったんだもの。


さらに西を目指し、こんな素敵なものをゲット。
くり粉餅。賞味期限はなんと、2時間! そして、美味しい。

日曜日は、台風から逃げるように帰京。
おかげで、晴れ間もあるなかもどれました。
みなさん、乙!

ダブルヘッダー

今週は祭日の関係で4日間。
内閣府などの仕事や会議に加えて、クルマ関係のイベントが目白押し。
みなさんのバイオリズムが合ったようで。
クルマ業界、仲良しだなー。
いろいろ調整した結果、今日は4時半起きで日帰り軽井沢へ!
眠い!


軽井沢で待っていてくれたのは、こちら。
メルセデスベンツCクラス。グレードによってまったく違う表情が!

そして、そのまま倒れこみたいところをぐっとふんばって、
東京にトンボ返りでもどり、
夜は、国際交通安全学会の新会員デビュートークへ。


進行役を仰せつかりました。

日本を代表するえらい先生方へのリスペクトは欠片もなく、
まるで、小学生の引率状態。
だから私にまかせるとこうなるって言ったのにー。
でも、楽しかったです。
ご協力、ありがとうございました。

終了は21時。眠い!

資料読み

三連休は、次のノンフィクションに向けての資料読み。
と、原稿書き。

先日、青い鳥文庫の編集部に行ったとき、
「サインしている合間の休憩に」とお菓子を用意していただいたのだけれど、
相変わらず、マウスピース生活でおやつNGなので、
お持ち帰りにしていただきましたー。
(じゃがりこは、T嬢からのおみや。ありがとう!)


初めての現場は、知らないことだらけ。
一から学ぶのはとても楽しい。
知らない世界っていっぱいあるんだなー。
来年の秋をお楽しみに!

サイン本

金曜の午後は、青い鳥文庫の編集部にもおじゃましたのでした。
待っていたのは、この光景!


おおー!

全部で100冊を超える本が。
某イベントにそなえて、サイン書きです。
私の名前などで、喜んでいただけるとは恐縮至極。

サインのテーマは、私の好きな言葉、
「Love & Peace」です。

車載ホルダー

火曜日は、内閣府のイベント打ち合わせ、
のち、
春に出来する本が、一段落したので、
次のノンフィクションに向けての行動開始です!
次は秋くらいに出せるかな?
まだ、どんな取材ができるかのプレ取材期間ですが、
めっちゃめちゃ興味深い話を伺い、
やたら気合が入っています。

原稿書きと資料読み込みをして、
金曜日、伺ったのは、
トヨタの法人向けモビリティショールーム


タフな現場でも壊れない、マルチディスプレイホルダー。
ラリー車の振動テストにもクリアした強靭さ!

トラックで急ブレーキをかけると、スマホが落ちたり、
さらに、それを拾おうとして事故が発生。
そんな状況を改善したいとの思いがつまった製品!

あとは、欲しいと思わせる価格設定とデザインか?
そこが、製品と商品の違い。
(と、えらそうに書いてみる)